クリニカルカイロプラクティック【燕店】

三村

・カイロプラクターを目指したきっかけ

高校3年生の時の交通事故、25歳位の時スキー場で後ろから追突され、35歳の時妊娠7か月で居眠り運転のトラックに追突され身体がボロボロ。ひどいむち打ち症で頭痛・肩こりがひどかったのです。介護の仕事でも、ぎっくり腰を4度、とても病んでいました。自分がまず健康になりたいと体験会に参加し、その結果、家族も健康にできると思い、思い切って仕事を辞め、飛び込みました。

・実際になってみて

楽しいです。自分の時間も持てるし、何より子供が必要としてくれて、「お母さん楽になった。ありがとう。」と。嬉しかったですね。子供の一言。『お母さん、もっと早くこの仕事をしていればよかったのに。』と二人の子供が一番の応援団です(毎日使われていますが)。友達の笑顔も増えて、更に仲良くなれました。
患者さんの笑顔も増えて、この仕事を選んで良かったと思います。

・感動したエピソード

患者さんの「楽になった。」の感動の声を聞くたび嬉しくなります。楽になった患者さんが患者さんを紹介してくれて、紹介された患者さんが「楽になった。」って。嬉しいですよね!!

・これから目指す人へ一言

手に職です。定年もありません。自分が頑張れば頑張っただけ反映されるやりがいのある仕事です。身体が動く限り頑張れます。楽しい先生方もたくさんおります。仕事は楽しくなくちゃ!